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  • 浸透タイプ キシラデコール
  • 浸透タイプ キシラデコール 白木やすらぎ
  • 浸透タイプ キシラデコール エクステリア
  • 半造膜タイプ キシラデコール ウッドコート
  • 造膜タイプ コンゾラン

必要に応じてご準備ください

※は任意でご使用ください。

  • 十分にかき混ぜよう 画像1使用前は逆さまにしてよく振ってください。
  • 十分にかき混ぜよう 画像2十分に混ざらない場合は棒でかき混ぜてください。
    使用中も定期的によくかき混ぜてください。

缶の開封と塗料の移し替えの仕方

缶の開封と塗料の移し替えの仕方 画像1

「ベロ」を使用すれば、よりスムーズに塗料を注ぐことができます。使用方法は、ベロを装着後に缶を写真のように内向きに傾けてバケツなどの容器に塗料を移し替えてください。

  • 缶の開封と塗料の移し替えの仕方 画像2塗料の移し替えは、「石油ポンプ」を使用すると、こぼさずに注ぐことができます。
  • 缶の開封と塗料の移し替えの仕方 画像3丸缶は「皮スキ」などを使用して開けます。ふたの隙間に尖った方を差し込んで押しながら、持ち手を斜めに上下させて開封してください。

上級者ツール紹介知って納得! 便利なツール使用法を公開します!

Tool.1ポリマスカー

ポリマスカー 画像

養生する時の重要アイテム
ビニールの先に粘着テープがついており養生が簡単にできます(サイズが色々あるので適した大きさを購入しよう)。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1テープの下がビニールになっています。塗料をつけたくないところに貼り付けましょう。

詳しい使い方 画像2完成

Tool.2クリアーファイル

クリアーファイル 画像

いらなくなったクリアーファイルを使うと
柱の養生が簡単にできます。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1

詳しい使い方 画像2

クリアーファイルを切って広げます。
折り目をつけながら柱に巻きつけます。
柱と床の隙間に入る様にクリアーファイルを設置します。

詳しい使い方 画像3完成

Tool.2ベンダー刷毛

ベンダー刷毛 画像

刷毛やローラーでは塗りにくい狭い所を塗装するのに便利な道具。曲げて使用する事も出来ます。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1

詳しい使い方 画像2

ここがポイントベンダー刷毛は塗料をたくさんふくむので、しっかりと刷毛をしごいて余分な塗料を落としてから塗装しましょう(しごきが少ないと塗料が垂れます)。

Tool.4自家製ベンダー刷毛

自家製ベンダー刷毛 画像

ベンダー刷毛もDIY
使わない軍手を再利用すると
自家製ベンダー刷毛を作成できます。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1軍手の指先を切ります。

詳しい使い方 画像2適当な棒やダンボールにビニール袋を被せます。

詳しい使い方 画像3その上から切った軍手の指先を被せると完成。

Tool.5ワイヤーブラシ

ワイヤーブラシ 画像

塗料を剥離したい時や下地処理に役に立ちます。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1木目に沿って、ゴシゴシこすりましょう。ここがポイント

詳しい使い方 画像2古い塗膜を取ると元の木材の色が出てきます。

Tool.6サンドペーパー ホルダー

サンドペーパー ホルダー 画像

サンドペーパーを固定する事で楽に下地処理ができます。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1サンドペーパーを本体に合うサイズにカットしましょう(サンドペーパーはP120~P240がおすすめ)。

詳しい使い方 画像2本体に設置すれば完成。
ここがポイント

詳しい使い方 画像3楽々研磨。

Tool.7バケット・プラ容器・ネット

バケット・プラ容器・ネット 画像

塗料がたっぷり入るバケットと、バケットを汚さない様にするプラスチックの容器(メーカーにより大きさが違うので適するものを使いましょう)。コテバケの余分な塗料を絞るのに便利なネット。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1設置完了! 塗料を入れましょう。

詳しい使い方 画像2ネットがあると塗料をしごけて便利。 ここがポイント

Tool.8つぎ柄&コテバケ&受け皿

つぎ柄&コテバケ&受け皿 画像

普通の刷毛に比べて大きいので
平らで広い面を塗るのに大変便利。

詳しい使い方

詳しい使い方 画像1刷毛より大きく均一に塗り易い。

詳しい使い方 画像2大面積で活躍します!

ここがポイント

詳しい使い方 画像3

詳しい使い方 画像4

広い平面はコテバケにつぎ柄をつけて塗ると、モップ感覚でスイスイと塗り広げることができます。色つきが悪い所、摩耗の激しい所は重ね塗りして仕上げましょう。